• TOP
    安全安心商品一覧
    快適商品一覧
    環境商品一覧
    キャンピースニュース一 覧
  •   会員登録
      ログイン
  • TOP
    安全安心商品一覧
    快適商品一覧
    環境商品一覧
    キャンピースニュース一 覧
  •   会員登録
      ログイン
安全安心

かっぱかばー

◀︎ Line Upへ戻る
「離れている時も、子どもを守りたい」かっぱーかばーは、働いているママ達のそんな思いから生まれました。
子ども達の動きを制限することなく、道路を横切る時も、急な夕立の時も、少し暗くなった時も、私たちの代わりに子どもを 守ってくれるカバーです。
 
VIDEO
  • かっぱかばーの着用方法
  • かっぱかばーの収納方法
 
商品特長
1. いつも一緒!パッと着れる!
かっぱかば―はカッパを装着したランドセルカバーです。
常にランドセルと一体となっているので、急な雨降りなどいざという時にはカッパを広げて着用することができます。
しかもカッパはカバー上部に折りたたんで収納されているので、カバーのスナップをはずせばランドルセルを背負ったまま一人で簡単に着用 することができます。
2. かっぱかばーラインナップ
カバー
カラー:ブルー、イエロー、ピンク / サイズ:28.5cm x 48.5cm (対応ランドセルサイズ:カバー幅26.5cmまで)
カッパ
カラー:ブルー、イエロー、レッド / サイズ:フリー
  • カッパ前
  • カッパ後
  • 身長 120cm 着用時
  • 身長 130cm 着用時
3. かっぱかばー5つの安全・安心
急な雨があったり、車の横を通らなければならなかったり、暗い時間に帰らなければならなくなったり。
小学校への登下校時には、子ども達のことが心配になる要因が多々あります。
かっぱかばーには登下校時の子ども達を守る5つの安全・安心があります。
【1】いつ雨が降っても「安心」
常にカッパが収納されているので、いざという時にはいつでも自分で出して着用することができます。
後はカッパだけを干すことができます。
【2】いつでも車から見えやすくって「安全」
ドライバーからも視認しやすい明るい色のカバーは、「子どもがいるので安全運転しよう」という意識を喚起します。
【3】反射ワッペン&プリントで暗くなっても「安全」
ロゴ部分は反射材ワッペンになっています。
暗くなった時は車のライトなどに反射して、子どもの存在を知らせます。
【4】いつもランドセルはすっきりで「安全」
給食袋や体操袋など、毎週持ち帰らないといけない袋物が小学生にはたくさんあります。
袋物をランドセルの 横にかけている子をよく見かけますが、不意に何かにひっかかる可能性もあり危険です。
また、手で持っていると転びそうになった時などに手をつきにくくなってしまいます。
カバーのポケット部部に収納し持ち運ぶことができれば、そんな心配もなくなり、子どももストレスなく登下校することができます。
【5】いざという時は頭を守って「安全」
地震などの災害時にランドセルのカバーは頭を守る防災頭巾の役割を果たすことができます。
その際にカッパ収納部やポケット部がクッションとなるので、より衝撃をやわらげる効果が期待できます
4. かっぱかばーの着方
1
カッパが収納されたカバーのスナップをはずします。
2
初めにカッパのフード(透明つば部分)をつかみ、かぶります。
フードを初めにかぶることで、カッパが左右にずれて着づらくなることを防ぎます。
3
前身頃を前に引き寄せます。
フードを持った手をそのままカッパからはなさずに下に持って行くと前身頃 の打ち合わせ部分をスムーズに持つことができます。
※前打合せのパイピングは白くなっており、分かりやすくなっています。
4
前ボタンを留めます。
もしも上手に着る事ができなかった時は
ランドセルを下ろしてカッパを広げてから、もう一度ランドセルを背負って着用しましょう。カッパがランドセルとくっついて広がっているので、普通に着用するよりも楽にランドセルの上から着用することができます。
ランドセルの背負い方もポイント
かっぱかばーのカッパを上手に着るためには、ランドセルが背中にフィットする位置で背負いましょう。
ランドセルの位置が下すぎたり、背中から離れているとカッパを着用しづらくなります。
5. カバーの付け方&カッパの収納方法
〈カバーの付け方〉
1
ランドセルのベロ部分を持ち、カバーに通します。
2
マジックテープをランドセルの背かん首に通し、ゆるみのないよう調節してとめます。
〈カッパの収納方法〉
1
前と袖のボタンを全てはずします。
2
裏返して、カバーに納まる幅に折りたたんでいきます。
まず、袖の端を真ん中の星あたりまで折り、もう一度見えている星のあたりまで折ります。
※前打合せのパイピングは白くなっており、分かりやすくなっています。
3
裾からくるくると丸め、カッパのフードが上に来るようにしてたたみます。
4
カッパとカバーのマジックテープをくっつけます。
なるべく上の位置(体に近い方)でくっつけましょう。
5
横のフタをしめてから、上のカバーを閉めてスナップをとめます。
長く大切に使っていただくために
  • カッパの汚れが気になる時は、石鹸水で拭きとってください。洗濯機や乾燥機は使用しないでください。
  • 撥水が落ちてきたなと感じたら、あて布をしてアイロンがけ(中温)すると撥水が戻ります。
    もしくは防水スプレーをかけてください。
  • 濡れたカッパはそのまま収納しないでください。カビや色移りの原因になりますので、乾かしてから収納するように してください。
  • カッパを収納した状態でカッパまで染みるほど濡れてしまった時は、カバーとカッパを取り外し乾かしてから再び装 着してください。
  • カバーの汚れが気になる時は、500ml の水に約 1 滴の中性洗剤を入れた洗濯水を作り、布を入れてかたく絞って から拭くと取りやすくなります。
もしも意図しない時にカバーが開きカッパが広がってしまったら
その場できれいにたたみ直すのが難しい時は、カッパをカバーからはずしポケットに入れて持ち帰りましょう。
家できれいにたたんで、装着し直してください。
6. かっぱかばー誕生秘話
ママ達の“離れていても子どもを守りたい”の思いから生まれました。
かっぱかばーは、社内のママ社員を集めた商品開発会議 “ちくままん”(チクマのママ会)から生まれました。
働いていると、
急な雨でも傘を学校に届けることができない
交通量の多い道でも見守ることができない
冬場の学童の帰り道が薄暗くなっていても迎えに行けない
そんな心配を常に抱えています。
小学校に元気に通う子ども達を、「離れていても守りたい!」 そんなママ達の思いからかっぱかばーの企画が始まりました。
メンバーには総務、貿易担当、パタンナーなど様々な職種の社員が集まっています。
ただ一つの共通点は、子どもの行動パターンや考えをよく知るスペシャリストだということ。
自分の子どもの様子を報告し合いながら、どんな製品が子ども達にとって使いやすいのか考えていきました。
何度も何度も試作を重ね、そのたびに何人ものメンバーの子ども達に試してもらいました。
かっぱかばーはママ達と子ども達、みんなのアイデアと力から生まれたのです。
 
商品の仕様
〈 カバー 〉
  • カラー
  • ブルー、イエロー、ピンク
  • サイズ
  • 28.5cm x 48.5cm (対応ランドセルサイズ:カバー幅26.5cmまで)
  • 素材
  • ナイロン 100%
〈 カッパ 〉
  • カラー
  • ブルー、イエロー、レッド
  • サイズ
  • カッパ:フリー
  • 素材
  • ポリエステル 100%、撥水加工